12/08/2010

Barbie展 


松屋銀座で
今日から開催されている Barbie展に  
バービーの世界大好きな私は早速行ってきました!

 撮影禁止だったので、可能なゾーンにあったものを。

初期のヴィンテージドールから、パリコレ出展のファッションデザイナー達の手がけたレアなバービー、それから今まで沢山発売されてきたバービーの沢山のfriendsも!こんな子いたんだ、バービーよりかわいらしい私好みの子もいたり、、笑

バービー本体は買わないまでも、お買い物はしっかりしてきました♥
バービーブライダルのパンフレットももらってきました!
ウエディングドレスは絶対バービー♥



12/07/2010

notitled.

she wears   comme des garcon.

コムデギャルソンは中毒者、崇拝者が多いブランドの一つだけど、
みんな黒装束。もたっとして、魔女みたいなスタイルの人が多い気がする。
そして、そのスタイルはあまり好きではない。 
all black、full-modeできめるならこんな風なスマートな着こなしがしたい。 

12/04/2010

JEREMY SCOTT 2011 S/S


襟が少しタートルネックぽいのが特徴的。
80年代の臭い。

tシャツ裾に注目。
日常的にもparty着にも使えそう。

言うまでもなく、ゴス可愛い!

Lady GAGA風?上着がsuper cool。
2011年はクロスモチーフ復活の兆し?

12/01/2010

SHADOWS: Works from the National Museums of Art

in 新国立美術館
National art center Tokyo

展覧会 2010 9/8~10/18
Exhibition

陰影礼讃ー国立美術館コレクションによる
SHADOWS: Works from the National Museums of Art




固い名前で、入ろうかどうしようか迷ったこの展示。


インエイライサンって何だ!?




美術作品に「陰影」かげの部分の効果は欠かせないものだ。
Effect of shadow is essencial for art works.







高松次郎《影》1977年 国立国際美術館
この作品は壁にもとから影が描かれていて面白い。思わず立ち止まって眺めてしまった。






左:ウォーカー・エヴァンス《ウォール・ストリート、窓》1928-30年
中:アレクサンドル・ロトチェンコ《ライカを持つ女》1934年/プリント1994年
右:ポール・ストランド《ポーチの影》1916年

写真にとって影は重要な役割を担う。かならず写り込んでくる。
「かげ」とどうつきあうか、つまり影をどう活かしていくかが
写真の善し悪しを決める大きなポイントとも言えそう。


ここに並べられた写真たちは、特別「影」の効果を活かしているものたち。
かげは 伸びたり 縮んだり 広がったり、曲がったり、
予想外の形をうむ。 影が なにもないところに 模様をつける。





光が当たれば必ず、陰または影(かげ)が出来る。
ものが存在する限り、常にそこにある。
足下や地面にできる人や物の「影」、光が遮られて薄暗い部分の「陰」
気がつけばいつも側にいる。

わたしの横に影がいる。それはわたしが存在する証拠。わたしが光をうけている証。

ps
あしもとに伸びる私のかげ、君のかげ。きみがとなりにいる証。
すっかり陽が落ちたオレンジ色の光、
よく歩いたこの道の落ち葉の上、かげひとつ。
きみと吹かれたぬるい風いまも同じにおい、歩道橋のうえで
青白い街灯の下、私の小さいかげ。
私のかげ、君のかげ。
君のかげを探しに今日も。







thx my followes and viewers

読んでくれている人がいると
おもうと、とてもmotivationになる
当たり前のことだけど
これは忘れちゃならないこと。

自分の書いたものや、企画したもの、写真
誰かの記憶には必ず残っている、
編集者の仕事はカッコイイ。
一読者だった私が、作っている人に
どこがよかった、どこが好き、昔のあの特集がすごく好きだった、
と直接言える日がくるなんて、
夢中で何度も読んで、スクラップしてた、中学高校の私には
思ってもみなかったこと。

本当に、日常って何が起こるか分からない
そして、強く願えば、それに向かって行動すれば叶う。


thank you for following me ,and reading my articles.